Modern Age Idol

アイドルオタクがアイドル業界について解説します

20161113 「秋といえば、変わらず原駅ステージAだ!」原駅ステージA単独公演 昼夜

原駅ステージA単独公演 昼 A2-6

RockstarからスタートしてWelcome to the miracle land、マックスメドレー。

原駅ステージAのパフォーマンスは自然と笑顔になれる。このまま死んでもいいやと思えるほどの多幸感。

リップがいつもより濃く見えた入江ひなた。楽しそうに踊ってるのがこちらに伝わってくる。動きもキレキレ。

これはいつぞやのリリイベ。BBさん・・

最近気づいたひなたの癖。ひなたはMCを切る癖がある。客の様子を見ながら、トークが長くなってないか注意して確認してる。ファンとしてはいくらでも喋ってOKなんだが。

染野里奈は出すぎず控えめすぎずのバランスが絶妙。メンバー内でもバランサー的な役割を担う彼女は最近メイク薄めにしていて、これはこれでいいなと。

牧野真鈴はホントに可愛い。可愛すぎる。そして面白い。ホントに面白い。

だけど彼女の魅力はそれだけではなくてダンス・歌・パフォーマンスが真剣。そのギャップがすごくよい。

田谷菜々子は綺麗。人形みたいな美しさがある。基本的にはクールなんだけど、時より見せるあどけない笑顔がキュート。

伊藤貴璃は楽しい。彼女は見てるだけで元気が出る。ダンスもかっこいいだけじゃなくて、セクシーさも出てきている。

磯部杏莉はパーティーズ、Aのリーダーとしてしっかりと役割を果たしている。自分をオチに使うことを厭わない姿勢は素敵だと思う。

原駅ステージAはホントに良いグループだ。

 

【昼公演のポイント】

・染野とあんちゃんのトークはシュール。

・キリちゃんとひなたのトークは、キリちゃんが主導。小学5年生からの付き合い。

・田谷ちゃんはイエモンのバラ色の日々を聞いてるっていうのが意外

 

【夜公演のポイント】

・夜公演はC1-5。ひなたキリのトークジェスチャーゲーム。客にお題をもらうスタイル。「野球」ひなた「社会見学」キリ「消防車」。

・あんちゃん染野のトーク。昼は不発だったが夜はおもろかった染野。お題は「〇〇症」。あんちゃんじゃ「あがり症」「冷え性」。染野は「花粉症」「高所恐怖症」。

・真鈴と田谷のトーク。君の名をモチーフにして田谷まりんが入れ替わる設定。めちゃくちゃ面白い。まりんisエンターテイナー。